読んだ本を書き留めておくクセがないので、
すっかり滞ってしまった。。。

とにかく、思い出せる範囲で最近、読んだ本を書いとこ。

・『47番の投球術』(工藤公康著/ベスト新書)
・『ま、いっか』(浅田次郎著/集英社)
・『幽玄美の美学』(草薙正夫著/塙新書)
・『レッツゴー!栃木 U字工事の熱血お国自慢』(U字工事著/ランダムハウス講談社)
・『自由と民主主義をもうやめる』(佐伯啓思著/幻冬舎新書)
・「落語でわかる江戸っ子の暮らしと人情』(歴史の謎を探る会編/河出書房新社)
・『清原和博 番長伝説 1985~2008』(FRIDAY編集部著/講談社)
・『そうか、もう君はいないのか』(城山三郎著/新潮社)
・『カオス』(梁石日著/幻冬舎)
・『狼の血』(鳴海章著/光文社)
・『落語の国からのぞいてみれば』(堀井憲一郎著/講談社現代新書)
・『プロ野球2・0』(小島克典著/扶桑社新書)
・『江戸の下半身事情』(永井義男著/祥伝社新書)
・『坂の上の雲1~5』(司馬遼太郎著/文藝春秋)


なんか全然、思い出せないけど、こんな感じです。

かたよってますね、いかんなー(笑)。


問題は『坂の上の雲』だなー。

読んでも読んでも終わる気がしないし、
どこでカタルシスを得たらいいのかもよくわからない。

飲み込めないホルモンをずっと口のなかに入れてるカンジ。もぐもぐ。


司馬大先生の文章にも、いつまで経っても慣れないんだよなー。


「ということは、すでに何度も述べた」

なら、言わなくてもいいんじゃ。。。(´・ω・`)